Archive for 8月, 2014

アパートの部屋

新築アパートを借りてから1年が経過しました。新築だった事や壁の白さや床の明るさ、収納場所の多さなどが気に入って借りる事に決めた物件です。真新しいアパートは玄関に入るなり新築ならではの良い香りがして大変満足のいく物件でした。ただ済んでみないと分からないといった事も1年が過ぎたらいろいろ目立ってくるようになりました。

まず床が薄い色という所が問題なのです。ちょっとしたゴミ、汚れ、髪の毛といったものがよく目立つんです。毎日掃除をしているにもかかわらず、歩いた後は抜け毛が落ちたり小さくこぼした後なんかもしっかりついてしまって気になって仕方がないんです。以前住んでいた所だと、床は濃いブラウンだったので、同じ生活をしていても汚れは気にはなりませんでした。今は至る所にコロコロを置いて気がついたらすぐに掃除できるようにはしていますが、それだけでは追いつかないくらいです。

壁も真っ白という所がたばこを吸う主人にとっては最悪な結果となってしまいます。とにかく新築ということで、汚れは全部我が家がつけたものだと分かってしまう所も困ったものです。

アパートで狭いという所は掃除をするものにとってはありがたいのですが、終わる事のない掃除に関してはちょっと失敗してしまったな、と感じています。

そして、そろそろ車を売って新しいのに買い替えようと思ってるんですよね。
車買取の一括査定サイトにでも申し込んでみようかな。
大切に乗ってきたので高額な査定額が付くといいんだけどな。

今更ながらの3D銃データ削除要請

3Dプリンターの値段も下がり始め、10万円以下のものもではじめているようです。
しかし、それを使って、日本でも弾丸が発射できる銃を作ってしまった人物が逮捕されるなど問題も出ています。

この3Dプリンターで作れる、銃の設計図がネット上に出回っている問題で、警視庁の要請を受けたインターネットホットラインセンター(IHC)が、プロバイダーにこの情報を削除するようにプロバイダー側に求めているといいます。

銃のデータは違法とはいえないが、傷害や殺人などを誘引する「有害情報」に指定して、その情報の削除を求める方針といいます。

しかし、ネットに流れた情報の回収は不可能といわれ、これ以上の蔓延を防ぐ手立てにしかならないでしょう。
少々、遅すぎるきらいはありますが、3Dプリンターが普及してからでは更に問題になりかねません。
それでも、一般意見を募った上での後ということで、早くても8月中になるだろうといいます。

すでにこのデータを所有している者も多いと思われ、3Dプリンターが普及した後に、新たな闇取引の材料になるようなきがしないでもありません。

子供